MASTER KEY BOARD

お客様用掲示板

Reload
 


投稿者
メール
題 名

内容(自動改行します。利用可能タグ一覧

URL(リンクを入れたい場合はここに記入します)

[ケータイ全キャリア対応] [RSS]
新しい記事から表示します。最高100件の記事が記録され、それを超えると古い記事から削除されます。
1回の表示で10件を越える場合は、下のボタンを押すことで次の画面の記事を表示します。

思い切って 投稿者:KIT  投稿日: 8月17日(日)00時22分15秒

kiyonkさん、ありがとう。

10年前の資料をいつまでも飾っておくのもどうかと思いましたし、いつまでも過去の自慢話をしているみたいで嫌だったので、思い切って捨ててみることにしました。

滅私のきっかけになったのは傾聴という言葉でした。自分の考えや感情を一旦脇に置いて、相手をとことん信じて聞く。自分の答えを相手にぶつけるのでなく、共感の中で相手の答えを生かす。滅私とは活人の極意と見たり。

先人kiyonkさんと、いずれ旨い酒を呑みたいです。


不惑へ 投稿者:kiyonk  投稿日: 8月15日(金)05時45分9秒

ホームページ閉鎖ですか
自己発信、発散から内なる収束へと向かわれるのでしょうか
滅私というテーマは、私としてはあまり好きな言葉ではありませんが、KITさんにとっては何か大事な自分への課題なんでしょう
自己研磨を通して他者への思いやりがあふれて止まないKITさんが、ホームページという惑いの場(失礼)を捨て、自分を信じて進まれるのかなと、勝手に思ってエールを送ります
すばらしい40代となられることを願って、いや信じております
いすれまたお会いしましょう(^o^)丿


反省の年 投稿者:KIT  投稿日: 1月 9日(水)01時19分57秒

kiyonkさん、今年もよろしくお願いします。

今年は世界が「反省の年」になると思います。
社会が反省というテーマにきちんと取り組む年にしていきたいです。
温暖化しかり無駄遣いしかり。


迎春 投稿者:kiyonk  投稿日: 1月 2日(水)06時17分54秒

あけましておめでとうございます
ことしも、KITさんにとって、すばらしい1年となりますように


てんつくマン応援告知 投稿者:KIT  投稿日: 2月27日(火)23時41分50秒

てんつくマンという人が、地球温暖化防止を訴えかけるために無謀な挑戦をしています。
てんつくマンはこんな人。
http://tentsuku.com/

6/22今年の夏至には、あなたの家にも豪快な号外が届くかもしれません。

↓動画メッセージはこちら↓

http://www.teamgogo.net/


ありがとうございます 投稿者:KIT  投稿日: 2月20日(火)19時12分20秒

やなさま、コメントありがとうございます。
とかく批判されがちなお役所の仕事の中にも、こんなエピソードがあるわけで、あまり人の目には触れないかもしれないけど、こうやって市民の安全を守っている職業の方もたくさんいらっしゃいます。そんなことを伝えられたらと思って書きました。
コールセンターに関わった、オペレーター、担当職員、各部局の職員、コールセンターを守った役職者たち。そして助け合う多くの市民。
多くの思いが集まり、本当に素敵な仕事をさせていただけました。感謝感謝。
今は同じような思いで、札幌にある寂れつつあった動物園の再生に関わっています。
そこでも、これまで出会った仲間たちが沢山応援してくれています。人の縁ってスゴいですね。ありがたいことです。


感動しました 投稿者:やなたかし  投稿日: 2月18日(日)00時16分14秒

コールセンター誕生物語を読んで感動しました。私も物書き、編集のはしくれなので、文筆を生業にされてない方の文には「負けないぞ!」という視線で読んでしまうのですが、この31話は、一気に読ませていただき、最後のほうの病院から「ワクチンが50人分手配できた、、」という一文には、悔しいけど涙腺ゆるみました。
本当に信頼され、期待される「物」を作り上げたんだな〜、という感動でした。
他、いろいろ書きたいことあるのですが、本日は、この1つ言わせていただきたくメールさせていただきました。
どうもありがとうございました。


おかげさまで15万アクセス 投稿者:KIT  投稿日: 2月 4日(日)18時06分27秒

KITNETも1999年に開設して、9年目にして15万アクセスを達成しました。
私も今年で38歳になります。
そろそろ違う展開も考えていかなければと思っています。
改革、経営、競争ばかりではない、もっと大切なものに向けて。


吉井さま 投稿者:KIT  投稿日: 1月28日(日)19時37分40秒

HPをチラッと拝見しました。
非常に体系的なアプローチをされていて、市民参加を考える役所にとっても参考になる内容だと思いました。

「市民の要望」という言葉は、真実を曇らせているかもしれません。
どんな人たちがどの程度の困りごとを抱えているのか。その際に利益がそう反する集団がどの程度いるのか。「市民」の間でそういったことが知られているか。
役所も「市民」もそのことをもっと知る必要があるなと感じています。
「市民」の要望を一人ひとりの市民は知らないことの方が多いのかもしれません。

自治を考えるとき、いつもそのことが気になっています。
吉井さんのご意見などメールいただけると幸いです。


コメントと自己紹介 投稿者:吉井俊夫  投稿日: 1月28日(日)13時07分46秒

 初めてコメントします。このHPへはグーグル検索から到達したものです。
 私自身は川崎市在住、ボランテイアで少年サッカーのコーチをしています。
 ただ、以下のようにずぶの素人ですし、サラリーマンとしての仕事と土日のサッカーで時間がなかなかありません。活動ですが、

 グランド配分の不公平さを「市長への手紙」等で取り上げ、議会で陳情を可決に持ち込みました。それを契機に市政の課題について、
 “ひとりでもできる市政参加”
 を試みています。
 地域・行政の課題をとらえ、川崎市に対してコメント・提案をすること、ネットを中心としてその内容を出来るだけ広く発信すること、行政・政治改革の集まり(ネットも含めて)に参画すること、です。
 これまで、「公共の稀少資源の公平な配分」、「個人情報の遺漏問題」、「市長への手紙の役割」、「市長への手紙の実施要綱改訂案」等について行政当局と対話をおこなってきました(続行中)。
 最近、上記の活動について理論化を試み、「課題の生成、枠組設定、共通認識、克服」という時間の矢のなかで、「政策の循環」が螺旋状に進んでいるというフレームワークを作ってみました。今後、各段階でのアプローチをまとめてみようと考えています。

 というわけで、KITさんのお仕事とホームページに学ばせて頂きたく、今後とも宜しくお願い致します。特に、市民参加について行政側からの論陣を期待しています。
 
 なお、当方の活動は下記をごらん頂ければありがたく、メールマガジン購読とコメントを頂ければ、更に…。
*******************************************************
吉井 俊夫  yoshii_t@m4.dion.ne.jp
吉井俊夫のホームページ〜散歩から探検へ・川崎市政との対話〜
http://www.h7.dion.ne.jp/~as-uw/
ブログ「備忘録」
http://blogs.dion.ne.jp/ty9advs/
メールマガジン「探検!地方自治体へ」
http://www.h7.dion.ne.jp/~as-uw/melmaga_01.html
*******************************************************

http://www.h7.dion.ne.jp/~as-uw/


以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。

Infoseek   



パスワード


管理者:webmaster@kitnet.info

個人掲示板 powered by teacup. について